こんにちは、自動車教習所で現役の副管理者をしている、ぴょんです。

教習料金って高いですよね。

一度通い始めたら、解約して戻ってくる金額も少ないですし、新しい教習所へ通いなおす気力を保つのも難しいです。

自動車教習所の契約は「一生に一度の買い物」になる場合も多く、高い料金を払うからこそ、絶対に失敗したくないと思っている方は多いのではないでしょうか?

この記事では、自動車教習所で現役の管理職をしている筆者が、全国どこの教習所選びに役立つポイントを解説。

また、筆者がそのポイントから選んだ実在の自動車教習所も紹介!

ぴょん

この記事は以下のような人におすすめ!

教習所に通いたいけど、どう選べばいいのかわからない

子供に教習所で嫌な思いをさせたくない

教習所の公式情報は、良い事だけしかのせないから(当たり前)信用できない

教習所にいい思い出のない親御さんもいらっしゃるのではないでしょうか。

出生人数の減少や、車離れ等の理由で、教習所も年々経営が厳しくなり、現在は生き残りをかけて接客改善等に力を入れている教習所も多いです。

ですが、いまだに昭和の時代の教習を取り入れている教習所があるのも事実です。

この記事で解説するポイントを参考に教習所を選べば、教習所選びで「はずしてしまう」可能性を限りなく低くできます。

今回は実際の自動車教習所の管理職が、非公式だからこそ言える、はずさない教習所選びのポイントを忖度なしに解説!

ぜひこの記事を最後まで読んで、「はずさない教習所選びのポイント」を身につけましょう!

それでは、どうぞ!

 今回の記事でできるようになること

・教習所選びで注目しておきたいポイントがわかる

・教習所選びで失敗する可能性を低くすることができる

目次 非表示

「指定自動車教習所」と「届出教習所(非公認等)」はどっちがいい?

それぞれのメリットとデメリットを比較して決めよう! 迷ったら「指定自動車教習所」 

結論から言うと、迷ったら「指定自動車教習所」を選んでください。

一般的に「自動車教習所」といえば、「指定自動車教習所」のことをいい、多くの方が実際に選ぶのも「指定自動車教習所」です。

ただ、選択肢としては、指定自動車教習所以外にも「非公認の教習所」というのもあります。

ここでは、指定自動車教習所と非公認の教習所等のメリットとデメリットを解説していきます。

指定自動車教習所を選ぶメリット・デメリット

指定自動車教習所を選ぶメリット

指定自動車教習所のメリットとしては、教習所を卒業した後に、運転免許センター等で「学科試験を受けて合格すると運転免許証が交付される」ことです。

免許センターで新規免許の交付を受ける際には、実は基本どんな人でも「適性試験」・「技能試験」・「学科試験」の3つを受けなければなりません。

適性試験は、運転に必要な身体能力についての試験です。試験官によって、視力や身体障害等の確認が行われます。

技能試験は、道路を安全に運転するために必要な運転技術を備えているかの試験です。実際の車を使用し、専門の警察官やそれに準ずる者が車に同乗するなどして、運転技術の採点を行います。

学科試験は、道路を安全に運転するために必要な交通ルールや、知識等に関する筆記試験です。マークシート方式によって行われます。

そしてここが重要なのですが、指定自動車教習所の卒業生はなんと、上記の内「技能試験が免除」されるのです。

そのため、教習所を卒業して「免許センターで学科の試験に合格すれば」、基本即日に運転免許証が交付されるのです。

指定自動車教習所の卒業生は「技能試験」が免除!

指定自動車教習所の卒業生は「技能試験」が免除されます。

通常は運転免許取得のためには、運転免許センター等で、技能試験を受けなければなりません。

ですが指定自動車教習所は、免許センターの試験に準ずる方法で検定を行う特権を公安委員会から与えられており、当然にその検定に合格した人は、専門の警察官等が行う技能試験に合格したと扱われるのです。

このことから、指定自動車教習所で行う技能検定(修了検定や卒業検定)は、専門の警察官が採点を行う技能試験と採点基準や難易度は全く同じでなければなりませんし、そうであるとされています。

一般社会の感覚では、技能試験等について、試験場よりも教習所のほうが簡単とされています。その感覚はおかしいのでしょうか?

指定自動車教習所は試験が簡単!?

指定自動車教習所の試験が簡単かどうかについて、それが「技能検定」であればその通りです。

教習所で行う、「仮免許学科試験」は警察からの委託をうけており、試験場の問題と全く同じです。

そのため、仮免許学科試験については教習所が簡単ということはありません。

でも、「教習所の試験は試験場よりも簡単だよ」。 こんな話を聞いたこともあるのではないでしょうか。

これについては、技能試験と同等の内容である「技能検定」では正しいです。

どういうことかというと、教習所のメリットとして、普段練習している車や環境で技能検定を行うことができるのです。

しかも、何回か教習を担当した指導員が、検定を担当する検定員だった、という事も普通にあるのです。

試験場の場合はどうでしょうか?

初めて乗る車で、隣に警察官を乗せて、しかも採点される・・・

多くの方がこのシチュエーションに緊張してしまい、今まで練習して身に着けた実力を出すことができません。

採点基準が同じであっても、上記の内容が大きく関係し、教習所は簡単とされているのです。

指定自動車教習所を選ぶデメリット

指定自動車教習所を選ぶデメリットはあるのでしょうか?

指定自動車教習所のデメリット、それはズバリ「値段が高い」ことです。

指定自動車教習所は非公認の教習所に比べて値段が高い!

指定自動車教習所に通うための料金は、指定自動車教習所の中においても、各社で大きな差があります。

その一方で、一番安い価格帯の指定自動車教習所であっても、非公認の教習所等のほうがさらに10万円近く安いこともあります。

指定自動車教習所のデメリットは、その「高い値段」と言えるでしょう。

なんで指定自動車教習所は高いの?

なぜ指定自動車教習所は高いのでしょうか?

それは固定でかかる「人件費や設備に関する費用」が非公認の教習所に比べると多いからです。

指定自動車教習所は、卒業すると運転免許試験の根幹にあたる技能試験が免除されます。

そのため、法令によって、人員や設備、運営に関する基準が厳しく設けられており、企業活動にかかる固定の費用が多く発生しているのです。

一方、非公認の教習所については、誰でも運営ができ、企業活動にかかる固定の費用を限りなく少なくできます。

特に公安委員会に届け出た教習所であっても、法律上の「届出」だけで足り、「許可」は必要ないのです。

簡単に言うと、書類にミスがなければ、誰でも一人で届出教習所を開設することができ、公安委員会は正当な手順を経た届出は拒否できないのです。

「簡単な試験で免許がとれるし、実質、指定教に通わないと免許が取れないから値段を高くしてるんじゃないの?」

こういった意見があるかもしれません。

でも、その意見がすべて正確かというと、そうではありません。

指定自動車教習所が非公認の教習所に比べて高いのは、「指定」自動車教習所であるために必要な人・物・運営についてのコストが大きく関係しているのです。

【通学】教習所選びで検討すべきポイント 3選

①重視するポイントを整理する

一番大事なのは、「自分が教習所選びで重視するポイント」を整理することです。

「教習所へ通いたい」と考える多くの人に共通して言えるのは、「運転免許を取得したい」と思っていることです。

ですが、運転免許を取得するゴールは一緒でも、その過程の中で重視するものは人によって違います。

自分が重視するのは?

「車を買う予定があるから、とにかく出費を抑えて安く免許を取得したい」

「子供に教習所で嫌な気持ちをさせたくないから、少しお金が高くてもしっかりしている教習所に通わせたい」

「教習所の先生に怒られる話を良く聞くから、怖い先生がいない教習所がいい」

など様々な理由があると思います。

料金の安さを重視する人が高い料金設定の教習所を選んだ場合は、失敗したと後々感じるかもしれません。

不安な気持ち等を減らしたいことを重視する人が、料金が安くて接客の質が低い教習所を選んでしまうと、失敗したと感じるかもしれません。

自分が教習所選びで重視するポイントを整理することによって、「はずさない」教習所選びへの道に近づけることでしょう。

②重視するポイントと教習料金・オプション種別が一致しているか

自動車教習所選びで「はずさない」ためには、教習料金やオプション種別を比較して、自分の重視するポイントと一致しているかどうかを検討することもポイントです。

サービス面で嫌な思いをしたくない場合

サービス面で嫌な思いをしたくない場合は、同一地域の他の教習所と比較して、教習料金が安すぎていないかどうかもポイントになります。

高ければいいという問題でもありませんが、料金設定を高くしている教習所は、従業員教育や働く環境への投資を積極的に行っている場合も多いです。

他よりも高いのに、他と質が同じであれば、顧客からは選ばれず、会社として成り立ちませんよね。

ところで私は、他の教習所の指導員と交流する機会や、話を聞く機会が多くあります。

全ての価格競争で勝負している教習所がそうではありませんが、そういった教習所では、中で働いている指導員が無理をしていたり、従業員の待遇がよくなかったりします。

誤解がないように理解してほしいのは、従業員自体に問題があるわけではありませんが、従業員がそのポテンシャルを発揮できる環境が整っているかというと、「そうではない」という話を実際に聞くこともあります。

私自身も過去に価格競争で勝負している教習所での勤務経験がありますが、おおむね同意見でした。

とにかく安く免許を取得したい場合

安く免許を取得したい場合は、同一地域の他の教習所と料金の差額が許容できる範囲かがポイントになります。

地域にもよりますが、同じ地域の中でも2万円から、高いとそれ以上の料金設定の差がある場合があります。

車の購入予定がある方や、新生活に向けてなるべく出費を抑えたいという方が、「教習所の料金はどこも同じでしょ」という先入観で選んでしまうと、実は通える範囲の別の教習所はもっと安かった、ということになりかねません。

短期間で運転免許を取得したい場合

そして、短期間で免許を取得したい場合は、短期間用のコースやオプションが設定されているかもポイントです。

教習所によっては、追加のオプション費用を支払えば、教習所を卒業するまでの予約を一気にとることができる場合があります。

少数ではありますが、そもそも短期間で免許を取得したい方に向けたコースやオプションを設定していない教習所も存在します。

また、短期間用のオプションは契約時のみでしかつけられないという教習所もあります。

自分の重視するポイントと、教習所のオプション種別が一致しているかどうかは、慎重に検討しましょう。

近隣に競合の教習所が少ない場合は、必ずしも料金設定が参考になるとは限りません。(需要の問題)

もし、複数の教習所が自宅の近くにある方は、ぜひ料金設定の有無やオプション種別の比較をして、自分の求めている事とあっているかを検討してみてください。

③職員への教育実施や社会貢献活動の実施有無

検討すべきポイントの最後にあげられるのは、「職員への教育実施や社会貢献活動の実施有無」です。

教習所によって、行われる社員教育は様々です。

教習指導員に求められるマナーを研究・確率し、NPO法人(自動車学校マナー推進協議会)を作って活動を広めている教習所もあれば、心理学的な知見に基づいた教習方法を確立して導入している教習所グループ(ほめちぎるグループ)もあります。

また、福祉の分野に積極的に貢献し、障害福祉サービス(KDSネクストカレッジ)を提供している教習所や、発達特性に応じた教習を目指す先進的なプラン(つばさプラン)を作り上げた教習所など、より良い社会作りに貢献している教習所もあるのです。

ですが、その一方で従業員教育には全く投資をしていない教習所があるのも事実です。

教習所が社員教育を積極的に行うと、顧客とのトラブルを「限りなく少なくできる」メリットがあります。

そのメリットは、教習所に通う皆さんに直接影響するでしょう。

とはいっても、日本を代表する大企業でも、不祥事が起きてしまう時代です。

そのため、トラブルをゼロにすることは難しい、というのも事実です。

ただ、従業員教育や社会貢献に力を入れている教習所であれば、万が一トラブルが発生した時、しっかりと責任をもって対応をしてくれる可能性が非常に高くなります。

教習所が持つ、企業としてのマインドは大切だと言えます。

「教習所の管理職」が今、教習所に通うとしたら?~「選ぶ教習所」~

もし教習所業界について、教習指導員・技能検定員よりも詳しい私たちが、あの頃(高校生)に戻ったなら、どこの教習所を選ぶのでしょうか。

現在、筆者は指定自動車教習所で現役の副管理者をしており、ADHDエイド運営メンバーにも現役の副管理者がいます。

一般的に副管理者は、教習指導員や技能検定員の経験を積んだり、職員へのマネジメントの経験を積んだ後に任されるポジションであることが多いです。

これは重要なのですが、副管理者だから特別偉いとか、凄いということはありません。

ですが職務上、教習所運営の深い部分や、他の教習所との接点、業界の情報に関しては、指導員や検定員よりも詳しいのです。

そのような、教習所で現役の管理職をしている私たちが、利害関係や忖度を無しに教習所を選んだなら、どこの教習所に通うのでしょうか。

ここでは人口の多い東京都にフォーカスして教習所を選び、筆者や運営メンバーと利害関係が一切ない教習所を紹介します。

オススメ①:コヤマドライビングスクール

コヤマドライビングスクールは、都内に4校(二子玉川・成城・石神井・秋津)、神奈川県に1校(横浜※当サイトと利害関係無し)を展開しており、ブランドイメージが非常に高い教習所です。

教習所の学科教習で使う教科書も作っており、学科教本のトップシェアを獲得してはいないものの(してたらゴメンナサイ)、完成度は非常に高く、その勢いは収まることを知りません。

「洗練された空間と、外国語対応も可能な国際派」

コヤマドライビングスクールは「教習所らしくない」スタイリッシュさが最大の特徴です。

教習所では、教習をしている時間が長いと思われがちですが、実は教習以外の時間も多いのです。

学科試験の自主勉強や、検定の順番待ち、次の教習までの待ち時間など、意外に多くの時間を教習以外で過ごします。

また、女性にとってのメリットになりますが、専用のパウダールームが充実しているようで、女性への配慮も手厚くされています。

コヤマドライビングスクールであれば、教習等の待ち時間を快適に過ごすことができ、きっと満足のいく体験価値が得られるでしょう。

そして、外国語による教習や手話での教習も行っており、当時は英語のみの教習だったと記憶していますが、現在は中国語の教習もしているようです。

まさに、多様性を尊重する社会にマッチした教習所といえます。

[余談]実は、、、実際に行ったことがあります

実は昔、私が大学生のころ、内定が決まっていた教習所からの依頼で、コヤマドライビングスクールに行ったことがあります。(会社説明会)

入り口から入った瞬間、「あれ?来る場所間違えた?」と送迎バスに乗ってきたのに思ってしまったほどです。

それほどまでに「教習所」とは思えませんでした。

校舎がとにかくオシャレで、ロビーや待合室が広く、カフェや空港のラウンジのような雰囲気です。

二子玉川校や成城校は、そのブランドイメージや立地から、芸能人が通うことでも有名です。

そして、受付スタッフの対応がとても丁寧だったと印象に残っています。

自所のスタッフに参考にしてほしいくらいです。

教習所業界の「ヒ〇トンホテル」

コヤマドライビングスクールを教習所以外に例えるとしたら、「教習所業界のヒ〇トンホテル」だと思います。

オシャレでスタイリッシュで都市的。

オシャレなだけなら、「ス〇ーバックス」という例えでもいいかもしれませんが、そこにホテル並みの接客が加わります。

数は多くないものの、実際の職員(管理職や一般職)の方と名刺交換や交流をしたことがあります。

「やっぱコヤマさんは違うな」、と対応した人にしか感じられないモノが確実にあります。

コヤマドライビングスクールに通えば、快適な環境で教習生活がおくれ、指導員の接客にも満足できるでしょう。

オススメ②:武蔵境自動車教習所

武蔵境自動車教習所は、東京都の武蔵野市にある自動車教習所です。近隣の大学生から、とても人気のある自動車教習所で、1校当たりの入校者数は過去数十年間において地域ナンバーワンを誇ります。

JR中央線・西部多摩川線の「武蔵境駅」からほど近い好立地にあります。

お祭りのような楽しさとテーマパークのような温かさ

武蔵境自動車教習所は、教習以外に楽しめるイベントや、従業員の温かみのあるホスピタリティが特徴の自動車教習所です。

季節ごとのイベント(夏のかき氷、餅つきなど)が頻繁にあり、なんと来場者は1万人にも上るそうです。

武蔵境自動車教習所には、教習生や地域の人など皆が楽しめる、お祭りのような雰囲気があるといえます。

そして武蔵境自動車教習所は、「地域交流室」という地域交流とイベントの実行を行う部署を設置しています。

なんと、そこでの売上金は東京車人基金として、日本赤十字社などの団体へ全額寄付をしており、教習生や地域の人が楽しむだけではなく、そこで生まれたハッピーをさらに社会貢献に活かしている素敵な活動をしています。

スタッフの親しみやすさとサービス精神が突出していることは、業界でも有名です。

武蔵境自動車教習所に通えば、教習の時間はもちろんのこと、教習以外の瞬間でもきっと満足することができるでしょう。

「教習所って、ただ運転免許を取得するためだけの場所でしょ?」という印象から、その人の「一生の思い出の場所」になる。

武蔵境自動車教習所は、まさにそんな教習所だといえます。

[余談]実は、、、ここも実際に行ったことがあります

実は昔、私が大学生のころ、武蔵境自動車教習所にも行ったことがあります。(会社説明会)

一体いくつの自動車教習所に潜入しているんだ、という話はさておき、

内定を受けていた教習所の人事担当者の方針で、「他の教習所の会社説明会に行くことは勉強になるし、そちらに魅力を感じたらその会社に行く選択肢も増えるから」、という粋な計らいでした。(結局、履歴書やエントリーシート書いて面接という流れを経るのが面倒で内定の教習所以外で採用試験を受けることはありませんでしたが。)

10年以上経った今でも、記憶に残っているのが武蔵境自動車教習所の「温かさ」です。

「具体的に温かさって何よ?」という話になるのですが、私は「ありがとうカード」だと思います。

「ありがとうカード」というのは何かというと、教習指導員が教習の後に教習生へ渡す独自の手書きカードで、教習を受けてくれたことについての感謝の気持ちを書いて渡すもの(だったような気がします)です。

私がもらった「ありがとうカード」は、会社説明会で担当をしてくれた職員が、わざわざ手書きで感謝の気持ち(会社説明会に来てくれたことに対して)を書いてくれたものでした。

会社説明会に来る学生というのは一人や二人だけではありません。

採用のプロセスに乗るか(面接をうけてくれるか)もわからない段階で、「ありがとうカード」を書いてくれたのは、武蔵境自動車教習所ならではのホスピタリティが含まれていると感じます。

ありがとうを伝えるっていいですよね。

言ったほうも、言われたほうも温かい気持ちになります。

皆さんは最近、誰かにありがとうを伝えましたか?

教習所業界の「デ〇ズニーランド」

武蔵境自動車教習所を教習所以外に例えるとしたら、「教習所業界のデ〇ズニーランド」だと思います。

デ〇ズニーランドって、アトラクションに乗るのも楽しいですし、友達と同じ時間を共有できるのも幸せですよね。

それだけではなく、キャストさんの対応でも幸せになれる。

まさに武蔵境自動車教習所は、教習所業界のデ〇ズニーランドといえるのではないでしょうか。

武蔵境自動車教習所の職員さんとは、外で会う機会もしばらくなく、実際の職員の方と最近お話しする機会はありませんでした。

ですが、それでも過去に体験したホスピタリティから、オススメの教習所であると断言します。

きっと武蔵境自動車教習所に通えば、教習も、イベントも、スタッフとの交流も、全てにおいて温かさを感じ取ることができ、満足することができるでしょう。

この記事のまとめ

まとめ:教習所選びのポイント

指定自動車教習所を選ぼう!

教習所生活に求めるものを自分の中で整理する。

企業(教習所)が力を入れている活動等を確認する。

今回は絶対に外さない教習所選びについて、紹介しました。

これから教習所に通おうと思っている方は、是非、この記事で紹介したポイントを参考に、教習所を選んでみてください。

以上、最後まで記事を読んでいただき、ありがとうございました。